FAZZ

2009年3月 8日 (日)

FAZZ製作記その5(完成!そして大地に立つ)

途中二ヶ月位の中断を挟んでチマチマと製作していたFAZZですが
ようやく完成しました!
流石MG最多のパーツ数を誇るキットだけあって結構作り応えがありました。
(あれっフルアーマーZZの方が多かったかな?・・・・まっいいか)
今回は久し振りに大型のフルスクラッチを入れて製作しましたが
やっぱスクラッチは楽しいですね。
失敗や思い通りに行かない事も多いのですがその分完成した時の喜びも大きい
ですからねぇ。

そんな訳でこんな風に仕上がりました。

画像

製作前から不安だった自立についてもハイパーメガキャノンの重心位置を考慮
したり、足の大型化とウェイトを入れたり、各可動部をきつくしたりした事が効果
あったのか無事自立させる事に成功です。
2日間自立状態を維持してたのでまあ大丈夫でしょう・・・・
とはいえ展示となるとお店側も不安があるでしょうから結局ベースを使用して
展示させてもらっていますけどね。

でっ作品ですけど御覧の通り武装以外はほぼキットのままに近い状態です。
まぁディテールアップや小改造はチマチマとやりましたが基本は同じですから。
プロポーションは気に入ってたので気になった全体のスカスカ感を無くす為に
あちこちの隙間を無くしたり内部パーツを貼り付けた位ですね。
腰のエネルギーケーブルは2mmのアルミ腺を熱収縮チューブで覆った物に
変更、各部の砲口は真鍮パイプを挿入してダミーの砲口には内部を封鎖して
います。
後は全体をプラ欠片、虫ピン、真鍮パイプ、市販パーツ等でディテールアップと
いつもの私の手法ですね。
最近は市販の金属パーツにも興味が出てきたのでいつか使用してみようかと
思っています。

画像

後方からの画像です。
まぁこのあたりはノズルやキャノン(?)の砲口を大型化した位ですね。

画像

今回本体でそこそこ手を入れたのが、この胸部センサー部です。
キットでは一体成型されてて物足りなかったのでセンサー部を全て削除して
自作のセンサー回路を製作して内部に入れてます。
本体はプラ板で厚みを加え、中央のセンサー部は表面に薄青のアクリル板
を0.5mm位に加工して挟みこんでカバー、左下のセンサー部はそのまま露出
させた状態にしています。
撮影を失敗してピンボケになってしまいましたが・・・判ります?
まぁ実物を見てもらうのが一番という事で・・・・スミマセン・・・

画像

これが今回フルスクラッチとなったハイパーメガキャノン(らしき物)の完成状態
です。
重量低減の為に各ブロック別にプラ板の箱組み主体で製作しましたが、なんせ
このサイズなので思ってたより重くなってしまった・・・・
砲身には5mmの真鍮パイプを挿入。
ケーブルは2mmのカラーアルミ線を使用したかったのですが赤が無かったので
結局同サイズのカラー針金を使用しました。
接続部には真鍮パイプを使用しています。
2本なのは当初の構想の肩部連装ビームキャノンの名残というだけですので。
ちなみに連装砲を製作すれば差替えで換装出来るようになってますが・・・・
まぁ作る事はないでしょうねぇ・・・

カラーレシピですが使用したのはMrカラー、ガンダムカラー、ガイアカラー。
今回は平面が多いのと重量感を出す為にグラデ塗装。
上掛けを少し荒めに吹いてムラッ気を出して塗装してみました。
塗装が剥れたので上から塗装し直したような感じを狙ったのですが・・・・

                 下塗り色        上塗り色  
フレーム、内部装甲等   黒鉄色
本体白            グレー24       クールホワイト
本体薄いグレー       ブルー14       ミディアムブルー
本体濃いグレー       スーパーブラック   ブルー14
本体ブルー          ネービーブルー    ブルー12
バックパック         スーパーブラック   ドゥンケルグラウ

ハイパーメガキャノン
白               グレー24       ホワイト5
グレー            ドゥンケルグラウ   グレー9

シャーマングレー、シャーマングレー+ライトグレーでスミ入れ
フレーム以外をツヤ消しでコートして終了・・・・っとまぁこれも私のいつもの手法で
まとめています。

という感じで仕上がってしまいましたがいかがでしたでしょうか?
毎度のごとくメディアマートさんに展示させてもらっていますので気が向いたら
足を運んで下されば嬉しく思います。

今回のFAZZの製作をしていてデカールの事で気になった事というか
気が付いた事が少しあるのですが・・・・
まぁそれは次回の更新時にでも書こうかなと思っています。
(大した事では無いんですけどね・・・・)

では今回はこの辺で終了!        










| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月20日 (金)

FAZZ製作記その4(工作完了!)

 FAZZの製作再開から約三ヶ月、やっと全工作が終わりました。
再開前の期間を合計すると大体四ヶ月かかりましたよ。
なんかだんだんと製作速度が落ちてないか?俺・・・・
クオリティは全然進歩してないのになぜ時間だけかかるんだろう・・・・謎だ・・
(単に手が遅くなっているだけかも)
まぁ、あと塗装が残っているんですが一応工作だけは終了という事で製作途中
画像は最後の更新となります。

でっ最後に残ったパーツが久し振りのフルスクラッチの大型火器。
FAZZの代名詞「ハイパーメガキャノン」です。

画像

画像

画像


こんな感じに出来てます。
毎度のようにパイプ関係とか小さいパーツは未装着状態ですが大体の雰囲気は
判ってもらえるのでは・・・・

画像

これはキットとの比較写真です(上側が素組み状態のキット)
この画像で判ると思いますがイメージを大きく変えるのは避けたかったので
基本デザイン(ライン)を極力残して曲線主体のフォルムを直線主体に変更して
デザインしてみました。
えっ?曲面を作るのがめんどいだけだろうって?・・・・・そっ、そんな事は・・・うっ・
まぁ本音は個人的に「武器は直線が主体」なんていうくだらん主義主張の為と
あのガミラス艦を彷彿させるデザインが嫌いだったんですけどね。
でっオリジナルイメージはガミラス艦ならぬ地球連邦艦って感じでやってみました。
ちなみにサイズはキットとほとんど同じに製作しています。
自作の方が大きく見えますが遠近法のせいですのでご注意を!

キットでは給弾ベルト風のコネクターケーブルが接続されていますがここは
2本のチューブケーブルに変更しています。(画像では未装着)
これは当初計画していた両肩装備の連装ビームキャノンのなごりでして
腰部の接続ポートをそれ用に改造してしまっていたので再改造するのが
めんどくさかっただけです・・・

最後に大きさが判る様に上半身にセットしてみました。

画像

いやーこうしてみるとやっぱデカイですね。
っていうかこれ装備状態で自立するのか?・・・・無理かも・・・
まぁ現状で組んでみたら判るのですが別にベースを使用してもいいやと
思っているので完成後のお楽しみにしています。

とまぁこんな感じで終了しました。
次は完成状態で更新しますね。

あと、前回の記事で偏光表現の方法を教えてといっていたのですが
色々な方法や情報をコメント下さり、ありがとうございました。
結局下記の方法で塗装してみました。

キャノピーの上面をクリアーパープルに少量のブルーパールと青みを出す為に
微量のシアンを混ぜてシンナーで極力薄めたものを上面から中段にかけて序々
に薄くなるように塗装。
キャノピー底面からクリアーイエローを薄めたものを中段にむけて同じように塗装。
中段はクリアー部がわずかに残る状態にします。
その後ややオレンジよりのクリアーブラウンを薄めたものを全体に軽く吹き付けて
馴染ませ、最後に蛍光クリアーでコート。

こんな方法で塗装のみでやってみましたが個人的には中々雰囲気が出せたと
思います。
クリアーパーツは厚みの違いで見る角度によって色が濃くなる特性とクリアー
塗料の透過性を利用した方法ですが一応角度によって色調が若干変化するので
偏光っぽく見えるようなそうでないような・・・・
一応撮影してみましたが案の定全然判らないようにしか写らなかったので・・・
メディアマートに短期間だけ展示させてもらうかもしれませんのでもし展示
されていたらそちらで観てもらえればと。
(完全パチ組み予定なので普通の作品ですので・・・あらかじめ)

では今回はこの辺で・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 1日 (日)

FAZZ製作記その3(ちょっとだけ・・)

最近妙に暖かい日々が続いていますねぇ。
まぁ寒いのよりは良いのですがとても2月の気候とは思えませんね。
崩していた体調もようやく復調しましたが結局後半は微熱が続いてしまい
完治までに2週間かかりましたよ・・・・
これでようやく趣味に没頭できる!

FAZZの進行状況の更新ですが結局あれからあまり進んでない状態なので
今回はバックパックの状態だけとなりました。

画像

こんな感じになっていますが・・・・・あまり代わり映えしないか?
ちなみに右半分しか組み合わせはしていない状態ですので。

画像

でっこちらが右半分を組んだ状態で、左側を分割状態にした状態です。
キットでは分割方法が毎度お馴染みの前後縦割りだったので分割方法を変更。
バックパック全面に分割ラインが入るのはイヤだったのとバーニアのエンジン部
を塗り分けて後ハメしたかったのでノズルカバーの部分を別パーツにして残りは
接着、合わせ目消しをしてみました。
カバーの合わせ目は段落ち処理してパネルラインとしています。
後はビームキャノンの接続口に丸型のフレームディテールを製作して追加。
砲口は大型の自作の物に変更して全体のモールドは作り直し。
ノズルは市販パーツの大型の物を加工して使用してます。
翼部分はキットのままで後ハメ加工のみです。
全体的にプラ板でディテールを追加して終了です。

まぁこんな調子ですねぇ。
後、現在残りの武装を製作中ですが当初は大型のビームキャノンを2連装で
バックパックに接続して両肩に装備させようと考えていました。
(ガンキャノンみたいな感じですね)
しかし周囲から「ハイパーメガキャノンの無いFAZZなんかFAZZじゃない!」との
意見が多発しまして・・・・・断念(・・意思よわ・・・・)
でも個人的にあのガミラス艦をイメージしたようなデザインは好きになれなかった
ので直線主体のハイパーメガキャノンをオリジナルデザインで製作してます。

画像

現在こんな感じですがまだ全然形になっていませんね。
前半分の基本形状だけです・・・・
どうも私はスクラッチとなると、とたんに製作ペースがダウンするみたいで・・・
まぁ気長にやっていきますのでよろしく。

ところで今日このキットを購入してきました。

画像

プロショップ限定販売の「メサイアバルキリー・クリアバージョン」です。
クリアモデルには全く興味は無かったのですが・・・これはいい!
雑誌やパッケージ写真を見ていると段々ほしくなってしまった。
クリアモデルなので素組みでサクッと製作するつもりです。
(おおーい・・FAZZはどうした?)
えっ・・・・今どこからか天の声が・・・・・
まぁ今月にSMSバージョンのアクションベースが発売されるのでそれを
待ってからというのもありかな?
(はい!ここでも意思の弱さがでてますねぇ・・・・)

でっでは今回はこの辺で・・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月12日 (月)

FAZZ製作記 その2

正月気分も吹っ飛び、すっかり通常モードのMOKAです。
今年は初出勤早々に機械のメインアンプがぶっ壊れてしばらく稼動不能の状態に
なってしまうわ研修で人手を取られた状態なのに非常に手間のかかる受注が
大量に入るわで中々楽しい1年になりそうな予感です。
(ホント先が思いやられるよ・・・・・・)

でっ正月の間もチマチマとやっていたFAZZもなんとか本体だけは形になり
残すはバックパックと装備関連のみとなりました。
組んだ状態で公開しようかと思っていたのですが完成品の楽しみを残す為に
やっぱりバラけた状態で撮影してしまいました。
実際大した改修なんかはしていないので組んでも「キットのままなのかな?」
という印象が強いかも知れないのでという気持ちもあるのですけどね・・・

という訳で今回は前回の続きで腕部、腰部、脚部の下半身です。

画像


腕部です。
全体的にエッジ処理を行い、後はディテールアップと余分な空間の処理だけ
で形状変更等の改修は一切行っていません。
画像では判りませんが右腕に固定装備されるダブルビームライフルは
装備しないつもりなので接続部に接続端子等を付けるようにしています。

画像


腰部の部品一覧です。
腰のフレーム部分はキットのままです。
各アーマーはスラスターの開口と裏アーマーの製作がメイン。
前部増加装甲の裏アーマーは装甲形状が微妙にあちこちに角度がついている
ので一体加工はやめて中央の接続部はキットを使用、周囲の装甲は3分割
して製作しました。
手間をかければ一体物でも出来るけど「どうせ殆ど見えないから」といつもの
悪い習慣が出てしまいました・・・・・
腹部のハイメガキャノンのダミーは一体成型なのを分割して細部の塗装を
し易くし、砲内部は真鍮パイプと市販パーツでダミーの砲口をセットします。
裏の増加装甲はハイパーメガキャノンの接続コネクター部を新規武装用に変更
してアーマー裏の装甲はキットの物は装甲の端まで届いていないのでプラ板
で伸ばして端まで届く様に改修しています。

画像


脚部です。
左側は一応組んでみた状態の物でその他はバラした状態です。
他の部分と同様に各装甲の隙間処理と装甲裏の加工がメインですね。
とりあえず裏面がスカスカなので見える部分は極力埋めています。
足の部分は画像でも判るように形状をプラ板で少し変更しています。
先端部を延長、踵部は左右に2ミリづつ幅増し、テールのツメ(?)は自作の
大型の物に変更と、全体的に大型化して接地面積を増やしています。
元々足が小さいので接地が不安定だったので少しでも安定する様にするのと
脚部とのバランス的にもこっちの方が良い気がしたので。

とまぁこんな調子で仕上がっています。
今回はキットのバランスを崩さずに一段昇華させる方向でやっていますので
大きな改修点はほぼ無い状態になっています。
内部のZZもほぼ素組みの状態ですしね・・・・・
ただ、最後に作る予定のオリジナル武装を装備するとどうなるか・・・・・
無改修とはいうものの、やはりお遊び部分はほしいですもんねぇ・・・

では、今回はこの辺で。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年12月23日 (火)

FAZZ製作記(製作再開)&おまけ情報

皆さんこんにちはMOKAです。                      
今週はもしかしたら雪が降るかもしれないと思って今日、車のタイヤ
交換をやっていましたが毎回これが大変なんです。
スマートのフォーフォーに乗っているのですがこいつのタイヤが中々
外れてくれない!
最初はどこがおかしいのかと思って色々と調べてみると総じて外車
のタイヤは簡単には外れないものが多いらしいですね。
スタンドの店員も「ベンツなんかもかなり固いですよ。」って言ってた
ですからホントなんでしょうね。
そんな訳でいつも冬なのに外で汗かいてやっています・・・・・

で本題のFAZZ製作ですが中断していたものを再会しているので
現状、結構進んだ状態になっています。
(たしか8月頃から一ヶ月位はやっていたと思う)

このキットを見た感想
  1. プロポーションは重量感がありイメージに合っている。
  2. 武器がでかい!(個人的にハイパーメガキャノンは嫌い)
  3. アーマーの裏側等がスカスカだなー。
  4. 全体的にモールドがあまくハッキリしていない。

そんな訳でこれらの事をふまえながらFAZZ本来の運用方法である
長距離支援機として仕上げようと思っています。

画像

頭部及び胸部です
頭部と顔はほぼキットのままですが頬のダクトは画像では付けて
いませんが中の角モールドを削りとってます。

バルカンとアンテナは真鍮に変更してハイメガキャノン砲口は
アルミパイプに差替え(ダミーでも砲口はあるだろう)

首周辺はプラ板とスプリングでディテールアップして首は1.5㎜延長
しています。

肩の接続部はキットの物ではなくボールジョイントに変更して可動性
を少し上昇させてそれらしくディテールを追加。
接続には陸戦ジムの可動軸を使用しています。

胸部増加装甲はエッジ立てとディテールアップが中心。
尚、増加装甲全般に付いている○モールドは全て削り落としてから
プラ板と市販パーツに置き換えています。
中央装甲にあるセンサー部分は装甲と一体加工だったので開口
して内部センサー基盤を自作、画像では未装着ですが表面に
アクリル板の削りだしで透明板を指し込むようにしています。
後、胸部上面部の装甲各所の隙間が気になったのでプラ板で
修正して隙間を無くしています。

画像

肩部です。
実はこの部分が今までで一番悩んだ箇所でして、中断していた
のもちょうどここで煮詰まっていたんだったよなぁー。
内部のZZ部分は肩の接続方法の変更に伴う可動部の追加と
肩と胴体の隙間が少し大きくなったので横方向に延長して隠し
後はディテールアップだけとすんなりいったのですが上部の
スラスターアーマー(?)をどうするかで悩んでたのです。

スクラッチも考えたのですが基本形状は気に入っていたので
結局キットをそのまま使用、パーツの追加とディテール部の新造
の方向でやる事にしました。
スラスターは開口してフィンを自作、内部にスリット板を追加。
下面中央は真ん中を開口して内部装甲部を自作して露出させて
みました。
画像では単なるスリット板ですがここには小部品や真鍮線で
スラスターのエネルギー伝達パイプを設置します。
(ディアスのバインダーに使用した感じみたいにです)

とまぁこんな感じでやっています。
実際には工作終了している箇所(腕部とか)は他にもあるのですが
あまり一気に掲載するとネタが無くなるので今回はこれ位でご勘弁
ください。
次回更新で腕部、脚部それに各装甲の裏面なんかの見難い部分の
画像を掲載しようと考えています。
いつもの事ですが小パーツは未装着状態となりますが・・・・・
あまり完成状態に近いと完成品を見る楽しみが激減するという事が
最近わかりましたので。

余談ですがFAZZとは別にシークレットネタでひとつやっています。
なぜシークレットなのかというと別に大げさな事では無く単に完成
するか疑問が残っているからだけの事なんですけどね。
(Tocさんのシークレットとは大違いです・・・・)
この前、図面をひいて厚紙やバルサで基礎形状を組んでみたの
ですが多々問題もありましたがなんとかそれらしい形にはなるかも
と思っています。
(構想段階なので実際に作るかはわかりませんけど・・・)
えっ、ヒントですか?
では少しだけ・・・・・・

 ヒント1. 1/100サイズで高さ22cm、全長40cm位のサイズの
       某アニメ登場の機体です。
    2. 機体サイズはこれより小さいですよ。
    3. これを製作し始めるともしかしたら来年のオラザク用の
       作品は微妙になってくるかも・・・・
    4. スケール物ではありませんよ。

と、こんな感じですが何かわかりますか?
お暇なら想像してみて下さい。
ちなみにこの作品、作り出しても現在はブログに掲載するつもり
はありませんが途中経過を画像無しで報告はするかも・・・・
もったいつけてる感じもしますが、こういった楽しみ方も良いのでは
と思いまして・・・・・。
でも、ホント大したものじゃありませんよ。
(完成するかも危ういのにいいのかここまで書いて・・・・・)





| | コメント (0) | トラックバック (0)